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1stミクロマンカスタム:コマンダー・ソード

今回ご紹介しますのは私が初めて改造したミクロマンを紹介します。

コマンダー・ソード1


俺設定につき、公式設定とはなんら関係ございません。

試験的に開発されたミクロマンで試作型のミクロテックスキンを身に纏っている。
コマンダーの称号を与えられているが実際には単身敵地に侵入し、様々な工作任務を行うことが多く、部下と呼べる者は現在確認されていない。


コマンダー・ソード2

体の各部に設けられたホロプロジェクターにより、短時間の光学迷彩が使用可能であり、潜入任務に特化し、CQC(Close Quarters Combat)と呼ばれる近接戦闘術の使い手である。

コマンダー・ソード3

コマンダーソードは私が一番最初に作り上げたオリジナルミクロマンです。
頭部はスターウォーズのフィギュアから、白と赤のマテフォの組み換えに、缶スプレーの黒を吹きつけ、ミクロフォースのコマンダーとコマンドレディダイアンに付属していたハンドガンとダガーを装備させています。
左手のブレスレットはスパイマジシャンを意識して、仮面ライダーファイズの食玩ソフビフィギュアから移植しています。
体の各部分に貼り付けてあるのは市販のディティールアップパーツを適当に貼り付けただけです。

コマンダー・ソード4

初期のミクロマンを手にした時、自分を投影して遊んでいたのを思い出し、自分の分身的な存在をイメージして作り上げた思い入れのあるものです。
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コレは何というか、正当派のカスタムですねぇ。
男マテに関しては、他の玩具(フィギュアの一部を含む)と融合したタイプのカスタムが多いので、塗装と武器のセレクトだけなのは逆に新鮮です。

また創作された際に御披露頂ければと思います。


本日は、グレイス当選の際に頂いた祝コメの返礼に伺いました。
今回は応募されていないにも拘らず申し訳ありません。

実際、アイリーンの時の倍率でも当選出来なくて(しかも1番違い)もう半ば諦めかけてたのですが、落選覚悟でレネットのトレ企画に参加して上手くリセット出来た様です。

ワザワザ御足労頂き有り難う御座いました。


因みに、ゾンビは苦手ですねぇ… (´~`)
昔、まんまタイトルの映画を観た際に「恐怖」より「気持ち悪さ」が先に来てトラウマなんですね。

No title

びーぱる様>
コメントありがとうございます、そしてグレイスさん当選おめでとうございます。

このコマンダー・ソードを製作した時は材料がほとんどなくて、それでも自分の分身として何か作りたいという気持ちから生み出されたものでして。
本音を言うと反重力ジャンパーとかも作りたかったのですが出来上がったことで気がすんでそのまま長いこと放置していたというのが正直な話です。
ネタだけは無駄にあるんですがなかなか形にできないのが非常にもどかしいです。

ゾンビ、苦手な方も多いと思います。
シーンによっては恐怖よりも気持ち悪さが先に立つ部分もありますしね。
ちなみに私、ゾンビ系は平気なくせして「羊たちの沈黙」や「ハンニバル」といったタイプの方が苦手だったりします。
ううん、人それぞれってやつですね。
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